Eduardo Camavinga Rennes Real Madrid TransfersGetty

18歳のタレント、カマヴィンガはレンヌとの契約延長を示唆…レアル・マドリーなどが興味も

レンヌのフランス代表MFエドゥアルド・カマヴィンガは現在の生活に満足しており、契約延長を望んでいるようだ。

18歳のカマヴィンガには昨夏から多くのビッグクラブが興味。レアル・マドリーやバイエルン・ミュンヘン、パリ・サンジェルマンなどが獲得に興味を寄せていた。

レンヌは昨夏の売却を拒否し、現行契約は2022年までとなっていたため、退団が濃厚とみられていたが、カマヴィンガは残留を強調。代理人を変えたことについてもこのように語っている。

「代理人を変えることはよくあることだから、それに焦点を当てるべきではない。僕は両親を信頼しているんだ。契約にはサインしたいと思う。今は交渉中だ。僕が去ることについて話しているのはジャーナリストの人々で、僕は100%クラブに集中している」

なお、レンヌはリーグ・アンの5位に付けており、3位モナコとは勝ち点3差となっている。

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