あなたは24歳以上ですか?

Help us verify your age by providing an honest response. This site contains gambling advertising for 24+.

Age-restricted content

賭け事に関するコンテンツを閲覧するには、年齢要件を満たしていません。トップページへリダイレクトされます。

alt
20230319 Kaoru Mitoma(C)Getty Images

1ゴールの三笘薫、FA杯グリムズビー戦でも高評価「前半にゴールを決めるべきチャンスがあったが…」

ブライトンの三笘薫が現地メディアの採点で高評価を得た。

19日に行われたFAカップ準々決勝でブライトンはホームにグリムズビー・タウンを迎える。ブライトンは6分にデニス・ウンダフが先制すると、後半にはゴールラッシュ。51分と70分にエヴァン・ファーガソン、82分にソリー・マーチ、90分には三笘にもゴールが生まれて5-0で快勝した。

試合後、『サセックス・ワールド』ではブライトンの採点を実施。2ゴールのファーガソンが9点で最高評価を受け、三笘はマーチとアレクシス・マクアリスターとともに2位タイとなる8点の評価を得た。

同メディアは三笘について「試合を通して継続した脅威で、最後には幸運な形から相応のゴールをマークした。前半にはゴールを決めるべきだったが、ビッグチャンスを逃してしまった。ヤシン・アヤリへのバックヒールアシスト未遂もあった」と称えた。

また、『サセックス・ライブ』で三笘はチーム4位タイの7点の評価。「多くのチャンスはなかったものの、彼にボールが渡ったとき、多くのプレミアリーグのチームのようにグリムズビーもほとんど彼のスピードと技術に対応できなかった。終盤にはシュートのコースが変わって得点を挙げた」と評価した。

広告

この物語を楽しんでいただけましたか?

GOAL.comをGoogleの優先情報源に追加して、より多くのレポートをご覧ください。

GOALをGoogleでフォロー