バイエルン・ミュンヘンのフランス代表DFバンジャマン・パヴァールが自身の将来について『テレフット』で語っている。
パヴァールとバイエルンの契約は2024年まで。今夏にはバルセロナやチェルシー行きの可能性が伝えられており、去就は不透明となっている。将来について問われたパヴァールは、優先順位はタイトル獲得にあると主張した。
「この質問は予想していたよ。今のところ、クラブとの交渉はないんだ。シーズンの目標に集中している。自分の最高のサッカーをし、トロフィーを獲得したい。先のことはこの夏に見てみよう」
2019年にシュトゥットガルトからバイエルンに加入した27歳は、チームの主要メンバーとしての地位を確立。初年度にブンデスリーガ優勝に貢献し、2020年にチャンピオンズリーグを制覇したチームの一員でもある。
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