川崎フロンターレは15日、元日本代表FW小林悠の負傷を発表した。
クラブによれば小林は13日のトレーニング中に負傷。左第5趾基節骨骨折と診断され、受傷日より全治8~10週間程度と見込まれている。
2010年のプロキャリア初年度から川崎Fでのプレーを続ける小林は、2022シーズンも明治安田生命J1リーグ30試合に出場して5ゴールをマーク。35歳で2023シーズンに向かうが、2月17日の開幕戦には間に合わなさそうだ。
(C)Getty images川崎フロンターレは15日、元日本代表FW小林悠の負傷を発表した。
クラブによれば小林は13日のトレーニング中に負傷。左第5趾基節骨骨折と診断され、受傷日より全治8~10週間程度と見込まれている。
2010年のプロキャリア初年度から川崎Fでのプレーを続ける小林は、2022シーズンも明治安田生命J1リーグ30試合に出場して5ゴールをマーク。35歳で2023シーズンに向かうが、2月17日の開幕戦には間に合わなさそうだ。