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20220731_Higashi(C)Getty images

サンフレッチェ広島に大打撃…MF東俊希が負傷、左下腿の手術で全治3カ月

サンフレッチェ広島は7月31日、MF東俊希が全治3カ月のケガを負ったことを発表した。

クラブの発表によれば、東は30日に行われた明治安田生命J1リーグ第23節のFC東京戦で負傷。31日に広島市内の病院で手術が行われた。

また、診断名は左下腿コンパートメント症候群。筋膜切開術の手術が行われ、全治まで3カ月を要することとなった。

7月28日に22歳の誕生日を迎えたばかりの東は、2019年に広島の下部組織からトップチームに昇格。すぐに頭角を現すと、2022シーズンも中心選手の一人としてJ1リーグ19試合に出場していた。

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