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4試合ぶり勝利の湘南に痛手…小野瀬康介が古巣G大阪戦で右半膜様筋を損傷

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湘南ベルマーレは12日、MF小野瀬康介の負傷に関してを発表した。

小野瀬は3日に行われた明治安田J1リーグ第14節のガンバ大阪戦に先発。かつての古巣であるG大阪時代に慣れ親しんだパナソニック スタジアム 吹田での一戦だったが、前半終了を待たずして43分にピッチを後にした。

以降のJ1リーグ2試合でメンバー外が続くなか、クラブは診断結果を報告。全治こそ未公表ながら、右半膜様筋損傷と診断されたという。

32歳アタッカーは2023年にG大阪から湘南に完全移籍加入。今季のJ1リーグではここまで14試合に出場し、2アシストをマークしている。

湘南は今季のJ1リーグ16試合を終えて6勝3分け7敗の勝ち点21で13位。前節を4試合ぶりの白星で飾り、17日に行われる次節は18位の横浜FCと対戦する。

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