日本代表は14日、カタールW杯アジア2次予選・第4戦でキルギス代表と対戦し、2-0と勝利。試合後、南野拓実がフラッシュインタビューに応じた。
敵地で迎えた首位攻防戦。試合序盤はキルギスの勢いに苦しんだ日本だったが、前半終了間際に南野が自ら獲得したPKを沈めて先制に成功。後半序盤にも原口元気がFKを直接沈め、無失点で試合を終えた。
これでW杯アジア2次予選4連勝を飾った森保ジャパン。南野はすべての試合でゴールを挙げ、三浦知良(現・横浜FC)が記録した3試合連続得点記録を26年ぶりに塗り替えた。フラッシュインタビューでは以下のように語っている。
「(PKをもらったプレーについて)あそこのスペースにボールがきそうでした。PKにできてよかったです。決めてやろうという気持ちでした」
「最低限の結果は出せたと思うし、アウェイで難しい試合でしたけど、勝てて良かったです」
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「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です

