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岩政大樹氏が古巣指揮官に電撃就任!「20数年前に私の人生を…」

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関東大学サッカーリーグ3部に所属する東京学芸大学蹴球部は20日、2026シーズンから元日本代表DFの岩政大樹氏がチームを指揮すると発表した。

東京学芸大学ユースに所属していた岩政氏は2004年に鹿島アントラーズに入団。2014年まで過ごした後、タイのBECテロ・サーサナFC、ファジアーノ岡山、東京ユナイテッドFCでプレーした後に引退した。引退後、鹿島のコーチと監督、ハノイFC、そして2025シーズンには北海道コンサドーレ札幌の指揮官に就任。昨年8月に解任されていた。

出身校の指揮官を務めることになった岩政氏は「20数年前に私の人生を変えてくれた母校の監督を務めさせていただくことになりました。関東2部昇格は至上命題。同時に、学芸大らしいチームを作り、学芸大だからこその人材をサッカー界に、そして社会に輩出していきます。伝統の継承と前進。みんなでやり遂げたいと思っています」と抱負を語った。

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