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osaki_1920(C)Getty Images

J2開幕4連敗の札幌に打撃…大﨑玲央が左腓腹筋腱膜損傷で離脱。高木駿は腰椎椎間板ヘルニアで手術

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北海道コンサドーレ札幌は15日、大﨑玲央と高木駿の負傷を発表した。

クラブの発表によれば、大﨑は7日のトレーニング中に負傷し、左腓腹筋腱膜損傷と診断。高木は腰椎椎間板ヘルニアと診断され、徳島県内の病院で手術を行い、無事に完了したことを伝えている。

2024年にUAEのエミレーツ・クラブを退団後、同年6月に札幌に加入した大﨑。今季はここまで明治安田J2リーグに3試合出場していた。2023年夏に大分トリニータから加入した高木は、今季ここまで公式戦の出場はない。

昨季に2016年以来9年ぶりのJ2降格を喫した札幌。今季は1年でのJ1復帰を目指すも、ここまで開幕4連敗と苦戦を強いられている。

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