このページにはアフィリエイト リンクが含まれています。提供されたリンクを通じて購入すると、手数料が発生する場合があります。
leoseara(C)Getty Images

圧巻ハットのレオ・セアラが驚き発言「痛みで注射を打っていた。その甲斐があった」。今季5戦5発で鹿島を首位に導く

DMMプレミアムとDAZNがセットでお得

DMM×DAZNホーダイ

2026年W杯欧州予選はいよいよ佳境!11月に第9節・最終節が開催

DAZNで独占配信!DMM×DAZNホーダイなら月額最安値、ポイント付与でお得

さらにいつでも解約可能!

DMMプレミアムとDAZNコンテンツが見放題

W杯欧州予選を独占ライブ配信

最安値で視聴

鹿島アントラーズのFWレオ・セアラが柏レイソル戦後にコメントを残した。

8日の明治安田J1リーグ第5節で先発したレオ・セアラは、26分に先制点を記録すると、後半にも50分、62分にネットを揺らしてハットトリックを達成。鹿島のリーグ4連勝と首位浮上に貢献する圧巻のパフォーマンスを見せた。

今季リーグ5戦5発とした試合後、レオ・セアラは「ものすごく大事な特別な試合になりました。ちょっと膝に痛みを抱えていて、膝に注射を打ってプレーした。打った甲斐がありました」と、痛みを抱えながらのプレーだったことを告白。その中で活躍して勝利に貢献できたことを喜んだ

「チャンスがきたときに得点を決める準備を怠らずやってきた結果です。チームの力になって、勝利に貢献できたことが嬉しいですね。この勢いのまま優勝を目指していきます」

広告
0