このページにはアフィリエイト リンクが含まれています。提供されたリンクを通じて購入すると、手数料が発生する場合があります。
yokohama_fc(C)Getty Images

横浜FCが2年ぶりJ1復帰! 昇格確定寸前で急ブレーキも最終節ドローで自力昇格

DMMプレミアムとDAZNがセットでお得

DMM×DAZNホーダイ

2026年W杯欧州予選はいよいよ佳境!11月に第9節・最終節が開催

DAZNで独占配信!DMM×DAZNホーダイなら月額最安値、ポイント付与でお得

さらにいつでも解約可能!

DMMプレミアムとDAZNコンテンツが見放題

W杯欧州予選を独占ライブ配信

最安値で視聴

明治安田J2リーグ最終節が10日に開催。維新みらいふスタジアムではレノファ山口FCと横浜FCが対戦した。

勝ち点75で2位につける横浜FCは、勝てば2位以上を確定できる状況から1分け2敗と3試合足踏み。今節は引き分け以上でJ1昇格が決まる中、現在の停滞感を感じさせる前半に。23分には山口の前貴之にボックス右手前からクロスバー直撃のミドルシュートを打たれてゴールを脅かされる。

横浜FCは31分、パスカットしたガブリエウからボールを受けたカプリーニがボックス右手前からシュートを放つが、ゴール左に外れた。

後半に入ると、横浜FCが攻勢を強める。50分には髙橋利樹がミドルシュート、72分には福森晃斗のFKにユーリ・ララが頭で合わせようと試みるも、ゴールには至らない。

それでも横浜FCは山口に攻勢を許さず。リーグ最少失点の堅守を見せつける形でゴールレスドローに持ち込んだ。この結果、横浜FCが2位を確定させ、2年ぶりのJ1リーグ復帰を決めた。

広告
0