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同点弾の小林悠、鬼木政権締めくくりへ「オニさんが作った川崎Fはまだまだ強くなっていくというところを」

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川崎フロンターレの小林悠が、鬼木達政権の締めくくりへ意気込みを語った。

川崎Fは16日、悲願のJ1リーグ制覇など計7つの主要タイトル獲得し、クラブの黄金期を築いた鬼木達監督が契約満了に伴い、今シーズン終了後の退任が決定したことを発表。そうして迎えた18日の明治安田J1リーグ第34節のガンバ大阪戦では、先制点を許したものの、68分に投入された小林が81分に遠野大弥のクロスを頭で合わせ、意地の同点ゴールを決めて、1-1の引き分けに持ち込んだ。

試合後のフラッシュインタビューに応じた小林は、「勝ちたかった。それだけです」と一言。その後、試合内容やゴールシーンについて振り返ると、インタビュアーから退任が決まった鬼木監督についての質問が。「ここからの試合を鬼木監督とどのように戦っていきたいか?」と問われると、小林は以下のようにコメントした。

「本当に長い間、ずっとやってきた監督で、残りの試合は勝ちを少しでも見せられるように、オニ(鬼木達監督)さんが作ったフロンターレはまだまだこれからどんどん強くなっていくというところを見せられるように、先頭に立って頑張りたいと思います」

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