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ter(C)Getty Images

長期離脱のT・シュテーゲンが第一声「前向きで強い気持ちで」「ビジャレアルサポーターの皆さんにも敬意と感謝」

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バルセロナのマルク=アンドレ・テア・シュテーゲンが、感謝のメッセージを送っている。

T・シュテーゲンは22日、ラ・リーガ第6節のビジャレアル戦(5-1)の前半終了間際に負傷。ジャンプからの着地に失敗して右ひざを痛めると、ドイツ人GKは両手で顔を覆いながら担架で運ばれ、そのまま病院へ直行。検査の結果、膝蓋腱断裂の重傷と診断され、完治までに8カ月間を要することになり、今季中の復帰は絶望的となった。

手術を終えたテア・シュテーゲンは自身のインスタグラム(mterstegen1)を更新。「バルサのファン、チームメイト、ライバル、クラブ、友人たちに日曜日からサポートと愛情を見せてくれたことに心から感謝している」と告げると、相手チームにも感謝の言葉を添えた。

「スタジアムで示してくれたビジャレアルのサポーターの皆さんにも敬意と感謝の気持ちを伝えたい。私にとってとても大きな意味のあるものだ。前向きで強い気持ちで、今は回復に集中する。ありがとう!」とメッセージを送り、復帰に意気込んでいる。

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