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神戸DF酒井高徳が右第4趾基節骨骨折…全治は8~10週間

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ヴィッセル神戸は11日、DF酒井高徳の負傷を発表した。

酒井は6月30日に行われた明治安田J1リーグ第21節の鹿島アントラーズ戦で負傷。クラブの発表によると、神戸市内の病院にて検査を行った結果、右第4趾基節骨骨折と診断された模様。なお、全治は受傷日から8~10週間とのこと。

2019年8月にハンブルガーSVから神戸に加入した酒井。同クラブでの6年目を迎えた今季は、ここまでJ1リーグに21試合出場していた。

現在、神戸はここまで12勝6敗4分けで4位につけている。連覇を目指す同クラブにとって、酒井の負傷は痛手となりそうだ。

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