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mikuni_nagai(C)Getty Images

J1初弾直後にオウンゴール…と思いきや? 名古屋DF三國「触れませんでした。ナイス2ゴールってLINEが…」

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名古屋グランパスの三國ケネディエブスが自身のSNSで、失点シーンついて言及している。

名古屋は21日、明治安田J1リーグ第9節でセレッソ大阪と対戦。この日先発出場した三國は65分、CKの流れからこぼれ球を押し込んでJ1初ゴールを記録した。しかし直後、自陣に攻め込まれた場面で三國は相手のラストパスに対して、クリアを試みようとゴール前のレオ・セアラの前に足を伸ばすと、無情にもボールはゴールに。この結果、同点ゴールを許す形になったが、試合は名古屋がその後、永井謙佑が勝ち越しゴールを挙げて、2-1で勝利している。

失点シーンの場面は三國のオウンゴールかと思われた。Jリーグの公式記録でもオウンゴールとして判定されている。

ところが試合後、三國本人がSNSで投稿。「オウンゴールとなってますが、触れませんでした」とオウンゴールではないことを告白。「ナイス2ゴールってめっちゃLINE来てました」と周囲からイジられたことも明かしている。

その後、「触れませんでした」ともう一度念を押した後に、「ナイス勝利」と6試合無敗で5位浮上となった白星を祝福している。

ちなみに三國のこの投稿に、FIFA U-20ワールドカップ2019など年代別の日本代表でも共にプレーしたAZの菅原由勢が反応。「気付いたら名古屋いるし点決めてるしおめでとう!」とメッセージを送っている。

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