JFA(日本サッカー協会)は27日、10月に行われる2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の日本代表メンバーを10月3日に発表することを発表した。
森保一監督率いる日本は、9月に行われた最終予選の第1節と第2節で中国代表、バーレーン代表と対戦。ホームで中国に7-0と圧勝すると、敵地でのバーレーン代表戦でも5-0の大勝を飾り、最終予選2連勝スタートを切った。
その日本は10月の最終予選でサウジアラビア代表、オーストラリア代表との連戦を迎える。サウジアラビア戦は10日(日本時間11日)に敵地で開催。オーストラリア戦はホームで15日に行われる。
メンバーは10月3日14時からの会見で発表され、森保監督とJFAのナショナルチームダイレクターを務める山本昌邦氏が登壇予定となっている。
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