このページにはアフィリエイト リンクが含まれています。提供されたリンクを通じて購入すると、手数料が発生する場合があります。
yuito(C)Getty Images

1年ぶり日本代表戦出場の鈴木唯人、自己評価問われ…「もっともっとできた」

アジア予選の全試合配信はDAZNだけ!

DMM×DAZNホーダイ

W杯アジア予選が全試合見られるのは『DAZN』だけ!

「DMM×DAZNホーダイ」ならDAZN月額最安値&ポイント還元でお得

佐野海舟、平河悠など新戦力も多数招集!今すぐ視聴開始

DAZNとDMMプレミアムが見放題

DAZN月額最安値&ポイント還元でお得

最安値で視聴

日本代表は5日、2026年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第9節でオーストラリア代表とアウェイで対戦し、0-1で敗れた。試合後、鈴木唯人がフラッシュインタビューに答えた。

関根大輝、平河悠、俵積田晃太を先発で代表デビューさせるなど主力を温存して試合に入った日本は前半、主導権を握るも守備を固める相手に対してゴールレス。迎えた後半も攻めた日本は途中出場の久保建英らがゴールに迫るが決め切れない。すると90分、自陣ボックス内に侵攻されて折り返しボールを入れられると、これをベヒッチに決められて失点。0-1で敗れた日本は最終予選初黒星となった。

この試合で約1年ぶり、日本代表2戦目となった鈴木は試合を振り返り、「立ち上がり、序盤は攻撃が単調になっていたので(相手を)揺さぶることと、ハーフスペースを取ってしっかりえぐって(深く切り込んで)いこうとしました。引かれた相手に対して、自分たち、自分がもっとチャンスメークできれば良かったです」と語った。

また、自身の評価を問われると、「まだまだプレーで示さなければいけない。もっともっとできた。しっかりと切り替えて努力したいです」と厳しい表情で答えた。

日本はこの後、10日に行われる最終節でインドネシア代表とホームで対戦する。

広告
0