鹿島が東福岡高MF荒木遼太郎の2020年加入内定を発表!同校から4人目の常勝軍団入り

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鹿島アントラーズは9日、東福岡高校MF荒木遼太郎の2020年に加入が内定したことを発表した。

荒木は熊本県出身の17歳。ロアッソ熊本のジュニアユース出身で、現在は名門の東福岡高でプレー。同校では10番を背負い、主将も務めている。

クラブは同選手の特徴を「高い技術と戦術眼を誇るミッドフィルダー。ドリブル、パスを効果的に使い分けながら、攻撃を組み立てる」と紹介。また、同選手はU-16、17と各世代の日本代表選出歴がある。

なお、東福岡高から鹿島への加入内定は、本山雅志(現:ギラヴァンツ北九州)、金古聖司氏、小田逸稀についで史上4人目となった。

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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です

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