フランクフルトのMF長谷部誠は、ブレーメンとのドローに失望をあらわにした。ドイツ『SGE4EVER』が報じている。
フランクフルトは6日、ブンデスリーガ第7節でブレーメンと対戦。長谷部、鎌田大地は先発出場を果たした。フランクフルトは終盤に勝ち越し、2-1とリードしていたが、アディショナルタイムに長谷部がPKを献上。これを沈められ、2-2のドローに終わっている。
長谷部は「もちろん、それは明らかなPKだった」と認めつつ、このように試合を総括している。
「今日は非常にうまくプレーし、終了する少し前にリードできた。そのまま試合を終わらせなければならなかった。苦い結果でインターナショナルウィークに入ることになってしまいますね」
また、アディ・ヒュッター監督は「素晴らしい試合だった」と評価し、チームのパフォーマンスを称賛。「勝利に値していた。もし勝っていたら、今日は素晴らしい試合について話していただろうが、全体的には満足している」とポジティブに捉えた。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です





