フランクフルトに所属する長谷部誠、鎌田大地の両日本人の評価は大きく分かれることとなった。
ブンデスリーガ第9節が27日に行われ、ボルシア・メンヒェングラートバッハとフランクフルトが対戦。鎌田はセットプレーを含む2アシストで攻撃陣を牽引するも、フランクフルトは4失点と守備が崩壊。ボルシアMGが4-2と勝利し、首位に浮上している。
イタリア『トゥットメルカートウェブ』では、鎌田にチーム内最高タイとなる「6.5」の採点。寸評では「4つの明確なチャンスをつくり、2つがアシストとなった。結果にも関わらず、彼には肯定的で、ほかの選手よりもハングリーだった」と称賛されている。
一方で、長谷部にはチーム内最低タイとなる「5.0」の採点。寸評では「最後にボルシアの勝利を決定づけた。彼はボールを失い、ラース・シュティンドルにアシストを許した」と4失点目のミスを指摘している。
▶サッカー観るならDAZNで。1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう
【関連記事】
● DAZNを使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
● DAZNが「テレビで見れない」は嘘!6つの視聴方法とは?
● DAZNの2019年用・最新取扱説明書→こちらへ ┃料金体系→こちらへ ※
● 【簡単!】DAZNの解約・退会・再加入(一時停止)の方法を解説 ※
● 【最新】Jリーグの試合日程・放送予定一覧/2019シーズン
● Jリーグの無料視聴方法|知っておくと得する4つのこと
「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です





