フランクフルトのMF長谷部誠、MF鎌田大地への評価が明らかになっている。『フランクフルター・ルンドシャウ』が伝えた。
フランクフルトは1日、ブンデスリーガ第3節でフォルトゥナ・デュッセルドルフと対戦。長谷部と鎌田は揃って先発。試合は先制を許しながらも、新加入FWバス・ドストのゴールで追いつき、終了間際にゴンサロ・パシエンシアの逆転弾が生まれ、今季2勝目を手にしている。長谷部と鎌田はともにフル出場を果たした。
同メディアの評価で鎌田は「まずまず」カテゴリーの2番手。「少なくとも何かを試みており、創造的なアイディアもあったが、その後は消えた。前半のベストチャンスだったボレーはポストの横を過ぎていった」と寸評されている。
また、長谷部は鎌田の一つ下のカテゴリーである「普通」の1番手に。寸評では、「後方のリーダーとして統率していた。だが、最終ラインは完璧ではなかった」と守備面での問題を指摘している。
2人の日本人選手は開幕から3試合先発出場を続けており、今後の飛躍に期待したいところだ。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です





