清水エスパルス、主将・エースの鄭大世が肉離れで全治4週間…チームトップの8ゴールも

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(C)Getty Images for DAZN
清水エスパルスFW鄭大世が全治4週間と診断された。

清水エスパルスは21日、FW鄭大世の負傷について発表した。鄭大世は4日に行われたトレーニング中に負傷。16日に静岡市内の病院にて再検査をした結果、左ヒラメ筋肉離れと診断された。全治までは4週間を要する見込みだ。

鄭大世は愛知県出身の33歳。今季は17試合に出場して8得点を記録している。清水は勝ち点25で13位。次節は27日、明治安田生命J1リーグ第24節で浦和レッズと対戦する。

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