ドルトムントのMFユリアン・ブラントはチャンピオンズリーグ決勝トーナメント進出に安堵の言葉を漏らした。UEFA公式サイトが伝えている。
ドルトムントは10日、チャンピオンズリーグ・グループステージ最終節でスラヴィア・プラハと対戦。前半に先制するも、追いつかれ、後半にブラントのゴールで勝ち越すが、退場者が出て数的不利に。最後は薄氷を踏む思いで1点を守りきった。
ブラントは試合後、「安堵、疲労、喜び、すべての気持ちが混ざり合っている。彼らは本当にいいプレーをしていたし、攻撃的にも圧力をかけてきた。いくつかのチャンスも作られたね」と総括した。
続けて、「ピッチの中央でプレーするのは本当に楽しいね。ボールをたくさん触ることができる」とボランチでのプレーに手応えを示した。
また、好セーブを連発し、勝利に貢献したロマン・ビュルキは「チームを助けられてよかった。相手は攻撃の質が高く、非常にフィジカルが強い選手がいるので、ハイボールを入れられたときは常に危険だった」と話した。
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「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です





