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sato_ryunosuke_1(C)Kenichi Arai

最終予選最年少出場! 佐藤龍之介「日本代表が素晴らしい試合を続けてきたおかげ。勘違いせずにやっていきたい」

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佐藤龍之介が日本代表デビューを振り返った。

日本は10日、2026年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループC第10節でインドネシア代表と市立吹田サッカースタジアムで対戦。勝利で締めくくりたい中、15分に鎌田大地が先制点を奪うと、19分には久保建英が追加点。前半アディショナルタイムにも鎌田がゴールネットを揺らし、前半だけで3-0と幸先良い試合運びを見せる。後半もゴールラッシュを見せる中、69分には佐藤が途中出場。18歳237日の最終予選出場で、香川真司の19歳212日を上回り、同予選最年少出場を果たすと、積極的なプレーを見せた。

6-0で勝利後、佐藤は「最高の舞台でしたので、点を取りたかったです」と代表デビュー戦を振り返った。

最終予選最年少出場という記録更新については、「日本代表が素晴らしい試合を続けてきたおかげで、こういったチャンスが巡ってきたと思います。勘違いせずにやっていきたいです」と気を引き締めた。

その後、大舞台の経験から「まだまだ上手くならないといけないなと強く感じました。もっともっと基準を高めてやっていきたいです」と語り、成長を誓った。

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