ブンデスリーガ2部第24節、ヤーン・レーゲンスブルクvsフォルトゥナ・デュッセルドルフが行われ、宇佐美貴史がゴールを決めた。
この日先発出場した宇佐美は2点リードで迎えた前半15分、後方からのフィードに反応し、裏へと抜け出す。トラップで浮かせたボールは相手DFが一度触れたものの宇佐美が再びボールを持つ形になり、飛び出した相手GKの位置を見計らってループシュートを決めた。宇佐美はこれで前節グロイター・ヒュルト戦に続き2試合連続得点となり、今シーズン4ゴール目を記録している。
アウェーゲームの前半15分で3-0とリードしたデュッセルドルフだったが、その後4失点を喫し、3-4で逆転で敗れている。
#宇佐美貴史 が2戦連発!!
— DAZN ダゾーン (@DAZN_JPN) 2018年2月23日
鮮やかに抜け出し、最後はループで決めた!
????2.ブンデスリーガ
? #レーゲンスブルク×#デュッセルドルフ
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