ブレーメンのFW大迫勇也はシーズン後半戦最初の先発で、まずまずの評価を獲得している。
ブレーメンは4日、DFBポカール・ラウンド16でドルトムントと対戦。大迫は公式戦4試合ぶりの先発出場を飾った。すると2-1で迎えた70分には、大迫がミロ・ラシツァのゴールをアシスト。このゴールが決勝点となり、3-2でブレーメンが勝利している。
ドイツ『ダイヒシュトゥーベ』では、イリ・パヴレンカやレオナルド・ビッテンコートなど複数の選手に最高採点である「1」の評価に。そんな中、大迫には「2」の採点がつけられ、寸評では「2020年最初の先発で信頼に報いた。攻撃的な役割でアイディアを提供した。ラシツァのゴールは素晴らしい視野から生まれた。守備でも貢献した」と記されている。
シーズン後半戦最初の先発で一定の結果を残した大迫。次戦の8日、ウニオン・ベルリン戦ではチャンスが与えられるか注目したいところだ。
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