ブンデスリーガ第3節が9月1日に行われ、ヴェルダー・ブレーメンに所属する日本代表FWの大迫勇也がアウクスブルク戦でゴールを決めた。
ブンデスリーガ第3節が1日に行われ、ブレーメンとアウクスブルクが対戦した。開幕から連敗を喫しているブレーメンは、前節ゴールを挙げた大迫勇也が3試合連続の先発。前線でニクラス・フュルクルク、ジョシュア・サージェントとともにユニットを形成した。また、獲得したばかりのミヒャエル・ランクも先発に入っている。
試合は開始早々に動く。6分、デイヴィ・クラーセンがハーフライン付近でためを作ると、そのまま裏へと抜け出した大迫へと浮き球のスルーパス。完璧にGKと1対1になると、右足で冷静にゴール右へ流し込み、貴重な先制点をもたらした。
大迫にとっては2試合連続のゴール。開幕から連敗のブレーメンを救う得点となるのだろうか。
▶サッカー観るならDAZNで。1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう
【関連記事】
● DAZNを使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
● DAZNが「テレビで見れない」は嘘!6つの視聴方法とは?
● DAZNの2019年用・最新取扱説明書→こちらへ ┃料金体系→こちらへ ※
● 【簡単!】DAZNの解約・退会・再加入(一時停止)の方法を解説 ※
● 【最新】Jリーグの試合日程・放送予定一覧/2019シーズン
● Jリーグの無料視聴方法|知っておくと得する4つのこと
「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です





