ブレーメンのFW大迫勇也には現地メディアから厳しい評価がつけられている。
大迫は22日のドルトムント戦で先発。公式戦4試合連続でスタメンを飾った。しかし、アウェーのドルトムントに圧倒される形で0-2と敗北。大迫をいいところなく90分に途中交代となっている。
地元メディア『ダイヒシュトゥーベ』では大迫に対し、チームで2番目に低い「4」の採点がつけられ、以下のように寸評を記されている。
「ヌリ・シャヒンの短期的な欠場により、布陣が変更となり、スタメンにとどまることができた。中盤の中心でプレーし、少なくとも以前よりは部分的に改善された。しかし、いくつかのシーンでは止まって傍観してしまう場面もあった」
なお、最低評価となったのは「5」でデイヴィ・ゼルケ。デュエルに勝利できず、失点に絡んだため、地元メディアからは糾弾された。
ブレーメンはリーグ戦で泥沼の5連敗。ここ14試合でもわずか2勝しかできておらず、17位に沈んでいる。
▶サッカー観るならDAZNで。1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう
【関連記事】
● DAZNを使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
● DAZN(ダゾーン)をテレビで見る方法7つを厳選!超簡単な視聴方法を紹介
● DAZNの2020年用・最新取扱説明書→こちらへ ┃ 料金体系→こちらへ ※
● DAZN番組表|直近のJリーグ放送・配信予定 ☆
● DAZN番組表|直近の海外サッカー放送・配信予定 ☆
● Jリーグの無料視聴方法|知っておくと得する4つのこと
「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です
「☆」は提携サイト『 DAZN News 』の提供記事です




