大分トリニータは12月5日、MF小林成豪が左第5中足骨疲労骨折により全治3カ月と診断されたことを発表した。
クラブの発表によれば、小林は11月30日に行われた明治安田生命J1リーグ第33節のベガルタ仙台戦にて、試合中に負傷。今回の診断を受け、福岡市内の病院で手術が行われたことも伝えられている。なお、今後は経過を見ながらリハビリを開始していく予定とのことだ。
小林は今シーズン、J1リーグ7試合2ゴールの成績。チームが残留を確定させているなかで、12月7日の最終節を待たずして来シーズンに照準を合わせることとなる。
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「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です

