現地時間24日、オーストリア・ブンデスリーガ第5節、ラピッド・ウィーンvsLASKリンツ戦で、北川航也がオーストリアデビューを果たした。
北川はベンチスタートだったが、1-1で迎えた74分からピッチに登場。だが試合は後半アディショナルタイムにLASKリンツが決勝点を奪い、1-2でアウェーのLASKリンツが勝利した。
これでLASKは開幕5試合で4勝1分けとなり、勝点13で暫定ながら単独首位に浮上。一方のラピッドは2勝1分け2敗となり、暫定5位となっている。
また、試合後に北川は自身のSNSで「たくさんの方々に支えられてデビューすることができました。悔しい結果でしたが自分の第一歩です。これからもRAPIDの為に戦います」と、新天地デビューの喜びを語っている。
ラピッドは次節、9月1日に敵地でオーストリア・ウィーンとのウィーン・ダービーに挑む。
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「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です



