ドルトムントのマルコ・ロイスは、レヴィアダービーでのドローに満足感を示した。クラブ公式サイトが伝えている。
ドルトムントは26日、ブンデスリーガ第9節でシャルケと対戦。試合はチャンスがありながらも、両チーム決めきることができず、スコアレスドローに終わっている。主将のロイスはチームに改善を求めている。
「十分に前進できなかった。最後の15分は良くなったが、それでは勝つのに十分ではない。もっとやらなければならないし、懸けないといけない。プレーに遊び心や余裕が足りていない。ハードワークを続けていく。もっとアグレッシブに戦いたいし、プランを遂行して勝ちたい」
一方で、GKのマルヴィン・ヒッツは「シャルケはゴール前でミスをしていたし、1ポイントにも満足しなければならない」と語っている。
ドルトムントはドローで、首位バイエルンのとは勝ち点2差の3位となっている。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です





