ブンデスリーガ第5節が現地時間9月20日に行われ、ドルトムントに所属する日本代表MFの香川真司がハンブルガーSV戦でゴールを決めた。
今季リーグ戦では初スタメンを飾った香川は24分、CKからエメル・トプラクが競り勝ったボールのこぼれ球を押し込み、今季初ゴールを挙げた。
試合は1-0でドルトムントがリードしている。
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— DAZN ダ・ゾーン (@DAZN_JPN) September 20, 2017
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