ブンデスリーガ第5節が現地時間9月20日に行われ、マインツに所属する日本代表FWの武藤嘉紀がホッフェンハイム戦でゴールを決めた。
武藤は16分、ゴール前でリターンパスを受けると、相手DF2人を翻弄し、角度のない所からゴールを奪った。
なお、武藤にとって、今シーズンの2点目のゴールとなった。
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— DAZN ダ・ゾーン (@DAZN_JPN) September 20, 2017
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