RBライプツィヒのユリアン・ナーゲルスマン監督は、トッテナム戦勝利を振り返った。UEFA公式サイトが伝えている。
ライプツィヒは19日、チャンピオンズリーグ・ラウンド16でトッテナムと対戦。敵地での一戦ながらボールを持つと、後半にはPKから先制点を奪う。結局、この1点が決勝点となり、先勝してセカンドレグを迎えることとなった。
ナーゲルスマン監督は「素晴らしいスタジアムだったね」とトッテナム・ホットスパースタジアムについて語りながら、試合を振り返った。
「最初の10分間は非常に騒がしかったね。最終的には勝つことができて満足している。ゴールを許さないことが重要だった。早い時間から相手を攻撃し、相手陣内でボールを奪おうとしていた。後半は少しカウンター主体になったね。1-0としたら、もう少し引くのが普通だね」
1点のリードを奪って、ホームでの第2戦を迎えることとなるが、ナーゲルスマンは「同じように戦う」と守りに入ることはないとした。
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「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です




