日本代表は10日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でミャンマー代表に2-0で勝利。試合後、中島翔哉がフラッシュインタビューに応じた。
いよいよスタートしたW杯アジア予選。大雨の中敵地で難しいコンディションとなったが、前半16分に中島が左サイドからミドルシュートを決めて先制すると、26分に南野が追加点を奪う。その後も相手を圧倒し、ミャンマー相手に2-0で快勝。白星スタートを切った。
試合後、中島はフラッシュインタビューで以下のように語った。
「先制点を取ることはすごく大事だと思いますし、個人的にもシュートは意識して練習していたので、先制点をとれて良かったです」
「(得意な形?)自然とああいう位置から打つと入るので、得意なのかもしれないです」
「ミャンマーも頑張っていて、僕らは2点しか取れなかったという事実はありますけど、これも実力ですし、それを認めて、自分たちがどこのレベルでプレーしているか受け入れて、成長していきたいと思います」
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です

