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今シーズン、ベンフィカでトップデビューしたばかりのジョアン・フェリックスは早くも移籍市場の注目銘柄となっているが、レアル・マドリーはJ・フェリックス獲得レースから撤退したようだ。
スペイン『マルカ』は、レアル・マドリーがJ・フェリックス獲得を目指していたものの、今夏の移籍市場ではエデン・アザール確保が有力となっていることから、J・フェリックス補強を断念したと伝えている。
「ロス・ブランコス(レアル・マドリーの愛称)は、19歳のMF補強に向けて8000万ユーロ(約97億円)を支払う用意があった」
「だがベンフィカ側はJ・フェリックスの契約解除金を1億2000万ユーロ(約146億円)に設定していて、これより下のオファーを受けるつもりはないようだ」
今シーズンのUEFAヨーロッパリーグ準々決勝、フランクフルトとの第1戦でハットトリックを決めるなど、一躍注目を集めた19歳J・フェリックス。
同選手に関心を示していたとされるレアル・マドリーだったが、今夏の移籍市場ではアザール獲得が最優先事項となっており、ポジションが競合するJ・フェリックスの獲得は見送られることになったようだ。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です



