コパ・デル・レイのレアル・サラゴサvsレアル・マドリー戦に出場した香川真司が、チーム感の実力差に、悔しさをあらわにした。
29日に行われたコパ・デル・レイのラウンド16で、サラゴサはレアル・マドリーと激突。香川はこの試合でチャンスメークやシュートで見せ場を演出したものの、サラゴサはビッグクラブに歯が立たず、0-4で完敗を喫している。
試合から一夜明け、香川は自身のSNSにメッセージを投稿。「率直にレアルは強かった。かなり悔しいがまた次に向けて戦い続けるだけ」と、悔しさを吐露した。
21日に行われたコパ・デル・レイのラウンド32では、1部マジョルカを3-1で下し、勝ち上がりを決めた2部のサラゴサ。だが1週間後のラウンド16では強豪レアル・マドリー相手に完敗を喫する形になった。
ピッチ上でレアル・マドリーと対峙した香川にとって、世界屈指のメガクラブは「率直に強かった」と感想を漏らすほど、その実力差は明白だったようだ。
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