バルセロナのMFイヴァン・ラキティッチ争奪戦は、アトレティコ・マドリーがリードしているようだ。スペイン『マルカ』が報じた。
2014年にバルセロナに加入して以降、主力として活躍を続けるラキティッチ。しかし今シーズン、中盤ではフレンキー・デ・ヨング、セルヒオ・ブスケツ、アルトゥール、アルトゥーロ・ビダルがプレー時間を得る一方で、同選手は公式戦31試合に出場するも先発は15試合のみ。今シーズン限りでの退団が有力視されている。
マンチェスター・ユナイテッドを始め、ドイツやスペインクラブがラキティッチに興味を寄せているが、有力な候補地はアトレティコ・マドリー。移籍金は1700万ポンド(約22億6000万円)ほどになると伝えられる。
ラキティッチはこれまでバルセロナで298試合に出場。4度のリーグ優勝、コパ・デル・レイ制覇を経験している。
▶ラ・リーガ観るならDAZNで。1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう
【関連記事】
● DAZNを使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
● DAZN(ダゾーン)をテレビで見る方法7つを厳選!超簡単な視聴方法を紹介
● DAZNの2020年用・最新取扱説明書→こちらへ ┃ 料金体系→こちらへ ※
● DAZN番組表|直近のJリーグ放送・配信予定 ☆
● DAZN番組表|直近の海外サッカー放送・配信予定 ☆
● Jリーグの無料視聴方法|知っておくと得する4つのこと
「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です
「☆」は提携サイト『 DAZN News 』の提供記事です




