ブンデスリーガ第8節が19日に行われ、5位のRBライプツィヒと2位のヴォルフスブルクが対戦した。
今季は好調の両チーム。試合はライプツィヒがボールを持ちながら、オープンな展開に。ライプツィヒはGKのペトル・グラーチが味方のバックパスを手で処理し、ペナルティエリア内で間接FKを献上。しかし、ヴォルフスブルクはこのチャンスを活かせない。
逆にライプツィヒもエースのティモ・ヴェルナーにシュートチャンスを与えるが、右足で放ったボールは枠を越え、好機を活かせない。
後半に入ると、54分にホームのライプツィヒが先制。GKからのフィードが流れ、ヴェルナーが突破。最後はGKもいなして流し込んだ。
しかし、上位のヴォルフスブルクも意地を見せる。82分にウート・ヴェグホルストが同点弾を沈めて1-1に。結局、試合はその後動くことなく1-1のドローに終わっている。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です





