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マン・Cから同点弾の三笘薫、現地メディアで最高評価「まさに一流のプレーヤー」

ブライトンのMF三笘薫が現地メディアで最高評価を受けている。

ブライトンは7日、プレミアリーグ第21節でマンチェスター・シティと対戦。先発した三笘は60分にカットインから右足でミドルシュートを流し込み、貴重な同点弾を記録する。試合は1-1のドローで終了し、ブライトンが1ポイントを獲得した。

三笘は83分までプレーし、『Sussex World』では「8」とチーム最高評価になり、以下のように記された。

「この選手はまさに一流のプレーヤーだ。前半は決定的なパスに欠けたが、後半に入ってから違いを生み出す存在となった。ペナルティエリアの端から見事なシュートをゴール隅に決めた」

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