レアル・マドリーのDFマルセロは、来シーズンからユヴェントスでプレーすることになるかもしれない。フランス『Le10sport』が報じた。
マルセロは今シーズン、リーグ戦の出場は11試合のみ。DFフェルラン・メンディの加入もあり、すでに左サイドバックとして絶対的な存在ではなくなっている。契約は2022年で満了を迎え、32歳となったいま来季から新天地へ向かう可能性があるようだ。
新たな行き先とみられているのがユヴェントス。かつての同僚であるクリスティアーノ・ロナウドと非常にいい関係を築いていたため、最有力候補であるという。一方で、アメリカのMLS(メジャーリーグ・サッカー)もマルセロが支持する可能性があるようだ。
なお、マドリーは代役としてバイエルン・ミュンヘンのダヴィド・アラバ獲得を検討している模様。メンディが好調を維持したとしても、ジネディーヌ・ジダン監督がアラバを高く評価しているため、獲得に動くと考えられている。
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