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ポルトガル代表監督、ウクライナ戦完敗を認める「もっと得点される可能性もあった」

ポルトガル代表のフェルナンド・サントス監督はウクライナ戦での完敗を認めた。UEFA公式サイトが伝えている。

ポルトガルは14日、EURO2020予選第8節でウクライナと対戦。2点を先制されると、反撃はクリスティアーノ・ロナウドのPK弾のみにとどまり、1-2で敗れた。この結果、ウクライナの本大会出場が決定している。

フェルナンド・サントス監督は試合後、ウクライナが自分たちを上回っていたことを認めている。

「相手がボールを持っているときに、我々に問題を生じさせた。彼らは2ゴールを奪い、もっと取る可能性もあった。我々はリスクを背負って攻めた。フェアな結果はドローだったと思う」

「いいスタートができて、チャンスがロナウドとダニーロにあった。それからコーナーで先制された。彼らは持ちこたえ、我々はバランスが取れなくなっていった。我々は結果を変えようとしたが、相手のカウンターにさらされることになった。数回ペナルティエリアにたどり着いたが、常に問題を抱え、彼らは得点した」

決定力不足に泣くこととなったポルトガル。予選は残り2試合となり、セルビアと2位の座を争うこととなる。

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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です

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