バイエルン・ミュンヘンのクロアチア代表MFイヴァン・ペリシッチが、移籍の背景を語っている。『The Athletic』が報じた。
ペリシッチは今夏、インテルから買い取りオプション付きレンタルでバイエルンへと加入。ここまでリーグ戦3試合で2ゴールを挙げるなど、順調な適応ぶりを見せている。ペリシッチは今夏の移籍についてこのように振り返った。
「バイエルンには、すべてのポジションで興味を持つ3~5人の候補者が常にいるんだ。僕は一番手ではなかった。ただ、とても素早く移籍が成立したんだ。サネがケガをし、クラブがインテルと僕の代理人にコンタクトを取ったというストーリーを全員が知っている。一夜、家族と共に考えた。そして移籍を決めたんだ」
また、「僕は自分自身を信じているし、クラブが買い取りオプションを行使する決断を下す能力があると思う。それは僕の願いだし、そのためには何だってするよ」と意気込みを語った。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です





