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ペップ・シティのプレミア支配は続く…主要スタッツほぼすべてでトップ独占

プレミアリーグ二連覇中の王者マンチェスター・シティだが、開幕したばかりの2019-20シーズンでも圧倒的なパフォーマンスを披露している。

ジョゼップ・グアルディオラ監督体制2年目でプレミアリーグ史上最多勝ち点(100)、勝利数(32)、ゴール数(106)を更新。3年目には史上初めてイングランド国内三冠を達成したマンチェスター・C。ペップ体制4年目の今季は、悲願のチャンピオンズリーグ制覇へ向けてピンポイント補強を敢行し、開幕を迎えている。

ここまで第4節を終え、3勝1分と上々のスタートを切っているマンチェスター・Cだが、スタッツ面でも見事な成績を残している。

ゴール数(14)、クリーンシート数(2)、パス本数(2483)、シュート数(77)、タッチ数(3188)のすべてでプレミアリーグトップのスタッツを記録。選手の個人スタッツを見ても、セルヒオ・アグエロが得点ランクトップ(6ゴール)、ケヴィン・デ・ブライネがアシスト数トップ(5アシスト)、エデルソンがクリーンシート数トップタイ(2つ)、アイメリク・ラポルテがパス本数でトップ(324本)の数字を残すなど、主要スタッツほぼすべてをマンチェスター・Cが独占している状況だ。

第2節でトッテナムと引き分けたため(2-2)勝ち点こそリヴァプールに2ポイント差を付けられている状況だが、今季もペップ・シティの支配は続くのかもしれない。

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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です

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