レアル・マドリーとFWカリム・ベンゼマが契約延長交渉をスタートさせたようだ。30日付のスペイン『アス』が1面で報じている。
レアル・マドリー&ベンゼマは、2021年まで結ぶ契約の延長に向けて、すでに話し合いをスタートさせている模様。新契約は2022年か2023年までとなるようだ。ジネディーヌ・ジダン監督も、クラブが同胞FWとの契約を延長することを後押ししているという。
なおベンゼマが2023年まで契約を延長するとしたら、35歳でレアル・マドリーを去ることに。パリ・サンジェルマンや古巣リヨンからの興味もささやかれる同選手だが、その場合にはレアル・マドリーがトップレベルでプレーする最後のクラブになりそうだ。
ベンゼマは現ユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドのレアル・マドリー退団以降、1年半で46得点を記録。同クラブにおいて、新エースとしての地位を固めつつある。
▶ラ・リーガ観るならDAZNで。1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう
【関連記事】
● DAZNを使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
● DAZN(ダゾーン)をテレビで見る方法7つを厳選!超簡単な視聴方法を紹介
● DAZNの2019年用・最新取扱説明書→こちらへ ┃ 料金体系→こちらへ ※
● 【簡単!】DAZNの解約・退会・再加入(一時停止)の方法を解説 ※
● 【最新】Jリーグの試合日程・放送予定一覧/2019シーズン
● Jリーグの無料視聴方法|知っておくと得する4つのこと
「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です



