ベルギー・ジュピラーリーグは来シーズンから2年間は18チームで行われることが決定した。『voetbalkrant』が伝えている。
ジュピラーリーグは3月に中断となると、5月には打ち切りが決定。クラブ・ブルージュの優勝、小林祐希が所属するワースランド・ベフェレンの降格が決まっていた。
だが開幕の1週間前となり、ベルギーのリーグ総会で新たな決断が下されることに。ベフェレンの降格が取り消され、2部で1位と2位であった、ベールスホット・ヴィルレイクとOHルーヴェンが昇格し、来シーズンから2年間は1部18チームの編成となるようだ。
また、18チームとなり、試合数は増えるが、何らかの形でプレーオフは行われる見込みで、合計40試合が行われることになるようだ。なお、2021-22シーズンには3クラブが降格となり、元の16クラブ制に戻ると伝えられている。
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