フランクフルトのDF長谷部誠は、ケルン戦での逆転負けに反省を促している。クラブ公式サイトが伝えた。
フランクフルトは18日、ブンデスリーガ第16節でケルンと対戦。前半に2点を先制するも、前半終了間際に1点を返されると、後半に3点を奪われて2-4と逆転負けを喫した。長谷部は後半の試合内容を糾弾している。
「後半は受け身になりすぎた。強さと情熱が欠如していました。ウィンターブレイク前にまだ試合がありますし、全力を尽くさないといけません。ファンからのブーイングは受け入れる必要があります」
また、アディ・ヒュッター監督は「後方を見れば、この結果は値するものだ。今年最後のホームゲームだったし、祝いたかったので残念だよ」と肩を落としている。
なお、フランクフルトはリーグ戦6試合で勝利なしと厳しい状況が続いている。
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