ドルトムントのDFマッツ・フンメルスは、バルセロナ戦の結果に失望しているようだ。ドイツ『スカイ』が伝えている。
ドルトムントは17日、チャンピオンズリーグ・グループステージ第1節でバルセロナと対戦。ホームでの一戦でドルトムントはPKのチャンスもありながら、最後まで好機を活かすことはできず、スコアレスドローに終わった。フル出場したフンメルスはこのように振り返っている。
「今日はいい感触があったし、2ポイントを失ったと感じている。多くのチャンスを作ったし、彼らに許したチャンスはわずかだ。プレッシャーをかけ、バルセロナにミスを強いた」
また、リュシアン・ファーヴル監督は優位に立っていたことを認めつつ、前向きに捉えている。
「素晴らしい試合だった。後半は素晴らしかった。多くのチャンスを作り、守備もよく守れていた。ポジティブなスコアレスだよ」
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です





