フランス代表がEURO2020予選でグループH単独首位浮上のチャンスを逃した。選手たちは失望をあらわにしている。UEFA公式サイトが伝えた。
フランスは14日、EURO2020予選第8節でトルコと対戦。1位を懸けての天王山となったが、1-1のドローで終了。途中出場のオリヴィエ・ジルーが先制点を挙げながら、直後に追いつかれる結果となった。
フル出場となったDFリュカ・エルナンデスは「ジルーが入ってきてから良くなった」としつつ、試合をこう総括している。
「トルコは守備的によくやっていた。彼らはセットプレーでチャンスを作り、同点のシーンもそうだった。今夜引き分けで終わり、がっかりしている」
同様に、先発出場したキングスレイ・コマンも「先制しながら、引き分けに終わってしまったのは痛いね。もっと早く試合を決めることもできたかもしれない。最終的には失望している」と、引き分けに肩を落とした。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です

