バイエルン・ミュンヘンのDFダヴィド・アラバは、代理人をピニ・ザハヴィ氏に変更したようだ。ドイツ『スカイ』が伝えた。
ザハヴィ氏はイスラエルの代理人であり、バイエルンの同僚であるFWロベルト・レヴァンドフスキの代理人を務める。2018年には、レヴァンドフスキのレアル・マドリー移籍の交渉を進めた人物でもあり、バイエルン首脳陣をよく知る「タフな代理人」と伝えられている。
さらに、『シュポルト・ビルト』によると、アラバの父ジョージがチーフ代理人を務め、バイエルンや他クラブとの交渉についてザハヴィ氏と話している模様。2人はすでに10年来の仲で、ザハヴィ氏の考えがアラバの去就に影響を与える可能性もありそうだ。
なお、アラバとバイエルンの契約は2021年まで。先日、アラバはミュンヘンで幸せであることを強調したが、今後の動向には注目が集まるところだ。
▶サッカー観るならDAZNで。1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう
【関連記事】
● DAZNを使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
● DAZN(ダゾーン)をテレビで見る方法7つを厳選!超簡単な視聴方法を紹介
● DAZNの2020年用・最新取扱説明書→こちらへ ┃ 料金体系→こちらへ ※
● DAZN番組表|直近のJリーグ放送・配信予定 ☆
● DAZN番組表|直近の海外サッカー放送・配信予定 ☆
● Jリーグの無料視聴方法|知っておくと得する4つのこと
「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です
「☆」は提携サイト『 DAZN News 』の提供記事です


